忍者ブログ
MASTER →  ADMIN / NEW ENTRY / COMMENT
おいしい食べ物を見たり、食べたりすると自然と笑顔になりますよね。そういうおいしい食べ物を求め旅(食びぇ)にでます。 そして、旅立ちの地は北海道旭川市。そして、札幌市へ・・・
これから食べ歩きたい店
1 三船(岩見沢の焼鳥。もつとそばが最高)
2 麺屋 高橋(札幌~濃厚魚貝豚骨ラーメンを食べたい)
3 おうぎや(札幌~味噌つけ麺を食べてみたい)
4 大鵬(栗山~味噌がおいしい。)
Calendar
04 2017/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
Free Area

↓クーポンはこちらから

↓旅へ行きたくなったらこちらから

Recent Comment

 おいしいお店の情報、昔の記事へのコメントなど、みなさんのコメントをお待ちしています。
 いただいたコメントには必ず返信いたします。

Recent Trackback
QR code
モバイルブログ
携帯で上のバーコードを読み取るか、URLをケータイに送信してアクセスしてください。
RSS
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

『2010.1.6』

 FOODRIIが風邪をひきました。風邪をひくとぐずるので、夕食の準備もままならないので、お弁当です。MAMに協議し、私だけ、外ラーにしてもいいと承認をいただきました。
 麺屋丸鶏庵(住所:札幌市西区山の手6条6丁目2-11、TEL:011-640-3710)です。行列ができていて、駐車スペースが少なく、疎遠になっていましたが、今日は、駐車スペースが空いていたので、車をつっこみ、カウンターの一番はじに陣取ります。

【ふっかつのじゅもん(Lv.339) ←丸鶏庵のメニュー、外観など、過去の記事はこちらをクリック。】

丸鶏庵 

正油(こく)(700円)
丸鶏庵(こく) 
FOODAD「ネットの情報で、正油のこくがおいしいというのを見たので、それにしてみます。
 今日は、店主さんがいませんでした。若い方が作っています。
 情報誌を読んでいると、程なくして、ラーメンが登場です。
 見た目純すみ系を思わせる、真っ黒なスープです。油膜がほとんどないので、湯気がぼうぼう出ています。
 覚悟してスープを一口飲むと、真っ黒なスープと相反するような、あっさりとしたスープで、クイクイと飲めるスープです。そのせいか、胡椒などの香辛料の味が際だちました。
 細切りのキクラゲの食感が楽しいです。」
丸鶏庵(こく)2 
FOODAD「スープが黒いので、麺も黒くなっています。
 中細のゆるいウェーブの麺です。スープとの絡みがあまりよくないように思われました。
 麺を啜った後、すぐ、スープを飲みたくなるような物足りなさです。」
丸鶏庵(こく)3 
FOODAD「チャーシューは、昔ながらの味がしました。」
丸鶏庵(メニュー) 
FOODAD「味噌つけ麺と辣味麺(らーみーめん)が気になりました。次回、挑戦したいと思います。」


※人気ブログランキングに参加しています。
ブログランキング(バナー)CLICK!!!  クリックすると、人気ブログランキングの北海道ランキングの順位を確認できます。 

 ##写真はクリックすると大きくなります。気になるフードはクリックして確認してください##
 

拍手[0回]

PR
≪  535  534  533  532  531  530  529  528  527  526  525  ≫
HOME
Comment
この記事にコメントする
お名前:
URL:
メール:
文字色:  
タイトル:
コメント:
パス:
Trackback
この記事にトラックバックする:
≪  535  534  533  532  531  530  529  528  527  526  525  ≫
HOME
Ranking

↓下のランキングに参加しています。おいしい食べ物を求める旅の原動力に皆様のクリックをお願いします。

ブログランキング(バナー)

目標だった50位以内に定着しつつあります。次は25位以内(2ブロック目)を目標に色々なお店を紹介したいと思いますので、クリックをお願いします。

Categories

 お好みのフード、地域を下からクリックして選んでください。
 きっと、好みの食べ物が見つかるはず!!

Profile
HN:
FOODAD
性別:
男性
趣味:
旅(食びぇ)歩き
Blogsearch
Access analysis
Counter

E-mail
管理者への連絡は、こちらからお願いします。
忍者ブログ [PR]